妻への日頃の感謝を花束に託して「愛妻の日」に贈ってみませんか?
愛妻の日(1月31日)は、妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない。という理想のもと、日本独自の伝統文化かもしれない愛妻家というライフスタイルを、世界に広めていこうと日本愛妻家協会が制定しました。
愛妻の日は1月31日の1をアルファベットの「アイ」31を「サイ」と読んだものです。

日比谷花壇愛妻家委員会特製「愛妻家宣言証」は、“私は、妻というもっとも身近な存在を大切にする愛妻家です”という、宣言付きのカード です。宣言証の裏には、愛妻家として忘れてはいけない“奥様の誕生日”“結婚記念日”“お二人だけの記念日”を書き込めるようになってい て、“愛妻の日”“いい夫婦の日””バレンタインデー”と合わせてこれらの記念日の前後1週間に、商品ご購入の際に日比谷花壇店頭で提示す ると、10%割引となります。

*割引の対象は店頭のお持ち帰り商品のみとさせて頂きます。カタログ掲載商品、宅配商品は割引対象外となります。
*一部店舗ではこの宣言証がご利用いただけない場合があります。

ハグマットは1月31日に全国のご夫婦が午後8時9分に一斉にハグをして世の中を一瞬明るくするためにお使いいただくマットです。夫婦でハグして世の中の平和を願ってみる。
自分たちのためだけのハグはなかなかテレますが、誰かのためにハグしてみるとテレが消えるかもしれません。

このステッカーは、照れくさくて言えない妻への感謝の気持ちを伝えるために、会社を定時に退出して花を買って妻の待つ家に帰りたい『愛妻家紳士』を応援する特製ステッカーです。
職場のデスクでさりげなく、もしくは自宅の冷蔵庫に貼って
ストレートに、愛妻家紳士をアピールしてみませんか?

 

 

愛妻の日は1月31日の1をアルファベットの「アイ」31を「サイ」と
語呂合わせで読んだもので、日本愛妻家協会が愛妻家のための象徴の日として
1月31日を「愛妻の日」と制定しました。

日比谷花壇はこの記念日を前に、だんなさまは『愛妻の日くらいは
早く帰宅して、奥様へ感謝の言葉と花をささげよう』というメッセージを込めて、
記念イベントの開催や応援ツールなど様々な「愛妻家」の サポートをご提案しています。

男性から女性へ、花を贈る2月14日。
バレンタインデー発祥の地とされている、欧米では「男性から女性へ花を贈り、想いと愛を伝える日」として
長い歴史があります。
「世界でいちばん 花を贈る日」は、なんとバレンタインデーなんですよ。
女性がとっておきのチョコレートを 贈る気持ちと同じように、男性がちょっと勇気を出して、
愛する人のために選んだ花を贈ってくれたら・・・
LOVEにあふれた心温かな「花を贈る2月14日」にしていきませんか?

ホワイトデーは、バレンタインデーにチョコレートなどをもらった男性が、そのお返しとして
お菓子やお花などのプレゼントを女性へ贈る日として定着した、日本ならではの楽しいイベ ントです。

女性は花をプレゼントされると約85%近くが「うれしい」「相手を見直す」「相手を 好きになる」の
いずれかの感情を持つとのデータもあります。

そう、女性はお花を待っている!
今年のホワイトデーのプレゼントは、花で気持ちを伝えましょう。